当院について

病院概要

診療機能

  • 救急告示病院
  • 二次救急指定病院
  • 臨床研修指定病院
  • DPC対象病院
  • 地域医療支援病院 開放型病床
  • 災害拠点病院(地域災害医療センター)
  • 富山県がん診療地域連携拠点病院
  • 日本医療機能評価機構認定病院
    (一般病院2 機能種別版評価項目3rdG:Ver.2.0)
  • WHO・UNICEF認定赤ちゃんにやさしい病院(BFH)
  • 日本人間ドック学会 日本病院会人間ドック
    健診施設機能評価認定施設
  • 緩和治療センター
  • 血液浄化治療センタ-
  • 健診センタ-
  • リウマチセンター
  • 脳血管センター
  • 化学療法センター
  • 患者支援センター
  • 小児アレルギーセンター

許可病床数

401床

標榜診療科

  • 内科
  • 腎臓・感染症内科
  • 糖尿病・内分泌内科
  • 血液内科
  • 神経内科
  • 呼吸器・アレルギー内科
  • 消化器内科
  • 循環器内科
  • 精神科
  • 小児科
  • 外科
  • 整形外科
  • 脳神経外科
  • 呼吸器外科
  • 心臓血管外科
  • 皮膚科
  • 泌尿器科
  • 産婦人科
  • 眼科
  • 耳鼻咽喉科
  • リハビリテ-ション科
  • 放射線科
  • 麻酔科
  • 病理診断科
  • 歯科口腔外科
  • 形成外科

1地域医療支援病院に関する事項

当院は平成22年8月26日付で「地域医療支援病院」の承認を受けました。地域の病院や診療所の先生方との連携を円滑に行なえるよう、また、患者の皆さまに継続性のある適切な医療が受けられるようにこれまで以上に地域の先生方と「強い医療連携」をし、より良い医療の提供ができるようより一層の努力をいたします。

2入院基本料に関する事項

※急性期病院A 一般入院料

当院は、1病棟に1日に最低12人以上の看護職員が勤務しております。(詳細は各病棟に掲示しております) なお、当院は患者さんの負担による付添看護を認めておりません。

※入院診療計画、院内感染防止対策、医療安全管理体制、栄養管理体制、褥瘡対策、意思決定支援及び身体的拘束最小化について

当院では、入院の際に医師をはじめとする関係職員が共同して、患者さんに関する診療計画を策定し、7日以内に文章によりお渡ししております。また、厚生労働大臣が定める院内感染防止対策、医療安全管理体制、栄養管理体制、褥瘡対策、意思決定支援及び身体的拘束最小化の基準を満たしております。

入院基本料に関すること(看護配置)

急性期病院A 一般入院料 ( 5 階東病棟、6 階東病棟、6 階西病棟、7 階東病棟、7 階西病棟、8 階東病棟、8 階西病棟、9 階西病棟)【療担規則(厚労大臣が定める掲示事項)】
特定集中治療室管理料2/ ICU【療担規則(厚労大臣が定める掲示事項)】
緩和ケア病棟入院料1 / 緩和治療病棟 9 階東【療担規則(厚労大臣が定める掲示事項)】

3厚生労働大臣が指定する病院に係る事項

当院は入院医療費の算定にあたり、包括評価と出来高評価を組み合わせて計算する「DPC対象病院」となっております。

*医療機関別係数1.6184

(基礎係数1.0583+機能評価係数Ⅰ0.4287+機能評価係数Ⅱ0.1069+救急補正係数0.0245)

4入院時食事療養・入院時生活療養に係る事項

入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)

※当院は、入院時食事療養(Ⅰ)・生活療養(Ⅰ)の届出を行っており、管理栄養士によって管理された食事が適時(夕食については午後6時以降)、適温(保温保冷)で提供しております。

※各病棟にダイニングルームを設置し、可能な方については、ダイニングルームにおいて食事を提供するよう努めております。また、予め定められた日に、定められたメニューから、患者さんに食事の選択ができる「選択メニュー」を実施しております。

なお、入院時の食事に係る標準負担額は(1食につき550円)をお支払いいただきます。

5明細書発行状況に関する事項

医療の透明化や患者さんへの情報提供を推進していく観点から、全ての患者さんに、個別の診療報酬の算定項目の分かる明細書を無料で発行しております。

明細書には、使用した薬剤の名称や行われた検査の名称が記載されるものですので、その点をご理解いただき、必ずお持ち帰りください。

なお、明細書の発行を希望されない方は、各受付スタッフにお申し出ください。

6保険外併用療養費に関する事項

※病院の初診に関する基準

「他の保険医療機関から紹介状持参なく来院されました患者さんについては、初診に係る費用として 7,700円(消費税込み)をお支払していただきます。」

※病院の再診に関する基準

「当院から他の保険医療機関へ紹介したが、紹介先からの紹介状なしに当院を受診した患者さんについては、再診に係る費用として 3,300円(消費税込み)をお支払していただきます。」

※病院の時間外診察に関する基準

「緊急受診の必要がなく自己の都合により時間外診察を希望された患者さんについては、時間外受診に係る費用として1,100円(消費税込み)を、休日及び深夜受診に係る費用として3,300円(消費税込み)をお支払いしていただきます。」

※入院期間が180日を超える入院に関する基準

入院の必要性が低いが患者さんの事情により長期にわたり入院している場合、180日を超えた患者さんに対しその費用として入院基本料の15%を徴収いたします。

・急性期病院A 一般入院料   1日につき   3,190円(税込金額)

7保険外負担に関する事項

※当院では、個室使用料・入院セット・紙おむつ・証明書及び診断書料その他につきましては、その使用量、利用回数に応じた実費の負担をお願いしております。 詳しくは別掲の料金表をご参照ください。

8治験に関する事項

※当院では、薬事法で定める治験に係る療養として新薬等の臨床試験を行っております。

9施設基準届出項目

厚生労働大臣の定める施設基準に係る届出が受理された事項は次のとおりです。

令和8年8月

  • 電子的診療情報連携体制整備加算2
  • 電子的歯科診療情報連携体制整備加算1
  • 初診料(歯科)の注1に掲げる基準  
  • 歯科外来診療医療安全対策加算1
  • 歯科外来診療感染対策加算1
  • 継続的に賃上げに係る取り組みを実施している保健医療機関の基準
  • 一般病棟入院基本料(急性期病院A 一般入院料)
  • 急性期総合体制加算4
  • 救急医療管理加算
  • 超急性期脳卒中加算
  • 診療録管理体制加算2
  • 医師事務作業補助体制加算1(15対1)
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2(入院)
  • 急性期看護補助体制加算(25対1)(看護補助者5割以上)
  • 看護職員夜間12対1配置加算1
  • 電子的診療情報連携体制整備加算2(入院)
  • 療養環境加算
  • 重症者等療養環境特別加算
  • 無菌治療室管理加算1
  • 無菌治療室管理加算2
  • 緩和ケア診療加算
  • 栄養サポートチーム加算
  • 医療安全対策加算1
  • 感染対策向上加算1
  • 患者サポート体制充実加算
  • 報告書管理体制加算
  • 褥瘡ハイリスク患者ケア加算
  • ハイリスク妊娠管理加算
  • ハイリスク分娩管理加算
    ・年間分娩件数 260件 ・産婦人科医師5人、助産師30人
  • 呼吸ケアチーム加算
  • 地域支援・医薬品供給対応体制加算1
  • 術後疼痛管理チーム加算
  • 病棟薬剤業務実施加算1
  • 病棟薬剤業務実施加算3
  • データ提出加算2
  • 入退院支援加算1
  • 認知症ケア加算2
  • せん妄ハイリスク患者ケア加算
  • 精神疾患診療体制加算
  • 排尿自立支援加算
  • 地域医療体制確保加算
  • 特定集中治療室管理料2
  • 小児入院医療管理料4
  • 緩和ケア病棟入院料1
  • 看護職員処遇改善評価料62
  • 外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
  • 歯科外来・在宅ベースアップ評価料(Ⅰ)の注5
  • 入院ベースアップ評価料131
  • 入院時食事療養(Ⅰ)・入院時生活療養(Ⅰ)
  • 歯科治療時医療管理料
  • 心臓ペースメーカー指導管理料の注5に規定する遠隔モニタリング加算
  • 糖尿病合併症管理料
  • がん性疼痛緩和指導管理料
  • がん患者指導管理料イ
  • がん患者指導管理料ロ
  • がん患者指導管理料ハ
  • がん患者指導管理料ニ
  • 移植後患者指導管理料(造血幹細胞移植後)
  • 糖尿病透析予防指導管理料
  • 乳腺炎重症化予防ケア・指導料
  • 婦人科特定疾患治療管理料
  • 一般不妊治療管理料
  • 生殖補助医療管理料1
  • 二次性骨折予防継続管理料1
  • 二次性骨折予防継続管理料3
  • 下肢創傷処置管理料
  • 救急外来医学管理料の「注7」に規定する院内トリアージ実施体制加算
  • 救急外来医学管理料1及び同「注3」に規定する救急外来緊急検査対応加算1
  • 外来腫瘍化学療法診療料1
  • 連携充実加算
  • ニコチン依存症管理料
  • 療養・就労両立支援指導料の注3に規定する相談支援加算
  • 開放型病院共同指導料
  • ハイリスク妊産婦共同管理料(Ⅰ)
  • がん治療連携計画策定料
  • 外来排尿自立指導料
  • ハイリスク妊産婦連携指導料1
  • ハイリスク妊産婦連携指導料2
  • 肝炎インターフェロン治療計画料
  • 薬剤管理指導料
  • 検査・画像情報提供加算及び電子的診療情報評価料
  • 歯科治療時医療管理料
  • 医療機器安全管理料1
  • 在宅患者訪問看護・指導料及び同一建物居住者訪問看護・指導料の注2
  • 在宅療養後方支援病院
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する遠隔モニタリング加算
  • 在宅持続陽圧呼吸療法指導管理料の注2に規定する持続陽圧呼吸療法充実管理体制加算
  • 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動する 持続血糖測定器を用いる場合)及び皮下連続式グルコース測定
  • 持続血糖測定器加算(間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合)
  • 遺伝学的検査の注1に規定する施設基準
  • 染色体検査の注2に規定する施設基準
  • 骨髄微小残存病変量測定
  • BRCA1/2遺伝子検査
  • 先天性代謝異常症検査
  • HPV核酸検出及びHPV核酸検出(簡易ジェノタイプ判定)
  • ウイルス・細菌核酸多項目同時検出(SARS-CoV-2核酸検出を含まないもの)
  • 検体検査管理加算(Ⅳ)
  • 心臓カテーテル法による諸検査の血管内視鏡検査加算
  • 胎児心エコー法
  • ヘッドアップティルト試験
  • 神経学的検査
  • 小児食物アレルギー負荷検査
  • 内服・点滴誘発試験
  • 有床義歯咀嚼機能検査1のロ及び咀嚼能力検査
  • 画像診断管理加算1
  • CT撮影及びMRI撮影
  • 冠動脈CT撮影加算
  • 心臓MRI撮影加算
  • 乳房MRI撮影加算
  • 抗悪性腫瘍剤処方管理加算
  • 外来化学療法加算1
  • 無菌製剤処理料
  • 心大血管疾患リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 脳血管疾患等リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 運動器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 呼吸器リハビリテーション料(Ⅰ)
  • 摂食機能療法の注3に規定する摂食嚥下機能回復体制加算2
  • がん患者リハビリテーション料
  • 歯科口腔リハビリテーション料2
  • エタノールの局所注入(甲状腺)
  • エタノールの局所注入(副甲状腺)
  • 人工腎臓
  • 導入期加算1及び腎代替療法実績加算
  • 透析液水質確保加算及び慢性維持透析濾過加算
  • 腎代替療法診療体制充実加算
  • ストーマ合併症加算
  • 下肢末梢動脈疾患指導管理加算
  • AD/CAM冠及びCAD/CAMインレー
  • 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算
  • 人工股関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
  • 人工膝関節置換術(手術支援装置を用いるもの)
  • 後縦靭帯骨化症手術(前方進入によるもの)
  • 椎間板内酵素注入療法
  • 緊急穿頭血腫除去術
  • 緑内障手術(流出路再建術(眼内法)及び水晶体再建術併用眼内ドレーン挿入術) 
  • 上顎骨形成術(骨移動を伴う場合に限る。)(歯科)、下顎骨形成術(骨移動を伴う場合に 限る。)(歯科)
  • 乳癌センチネルリンパ節加算1及びセンチネルリンパ節生検(併用)
  • 乳癌センチネルリンパ節加算2及びセンチネルリンパ節生検(単独)
  • 気管支バルブ留置術
  • 経皮的冠動脈形成術(特殊カテーテルによるもの)
  • 経皮的中隔心筋焼灼術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術
  • ペースメーカー移植術及びペースメーカー交換術(リードレスペースメーカー)
  • 両心室ペースメーカー移植術(経静脈電極の場合)及び両心室ペースメーカー交換術(経静脈電極の場合)
  • 植込型除細動器移植術(経静脈リードを用いるもの又は皮下植込型リードを用いるもの)、植込型除細動器交換術(その他のもの)及び経静脈電極抜去術
  • 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術(経静脈電極の場合)及び両室ペーシング機能付き植込型除細動器交換術(経静脈電極の場合)
  • 大動脈バルーンパンピング法(IABP法)
  • 腹腔鏡下リンパ節群郭清術(側方) 
  • 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術(両側)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 内視鏡的逆流防止粘膜切除術
  • 腹腔鏡下胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下噴門側胃切除術(単純切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下噴門側胃切除術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下胃全摘術(単純全摘術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合))及び腹腔鏡下胃全摘術(悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いるもの))
  • 腹腔鏡下胆嚢悪性腫瘍手術(胆嚢床切除を伴うもの)
  • 腹腔鏡下肝切除術
  • 体外衝撃波膵石破砕術
  • 腹腔鏡下膵腫瘍摘出術
  • 腹腔鏡下膵体尾部腫瘍切除術
  • 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術
  • 腹腔鏡下直腸切除・切断術(切除術、低位前方切除術及び切断術に限る。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)
  • 体外衝撃波腎・尿管結石破砕術
  • 医科点数表第2章第10部手術の通則の16に掲げる手術
  • 輸血管理料Ⅰ
  • 輸血適正使用加算
  • 貯血式自己血輸血管理体制加算
  • コーディネート体制充実加算
  • 人工肛門・人工膀胱造設術前処置加算
  • 胃瘻造設時嚥下機能評価加算
  • 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)1
  • 吸入麻酔又は静脈麻酔による深鎮静(声門上器具又は気管挿管による気道確保を伴わないもの)2
  • 麻酔管理料(Ⅰ)
  • 麻酔管理料(Ⅱ)
  • 病理診断管理加算1
  • 悪性腫瘍病理組織標本加算
  • 口腔病理診断管理加算1
  • クラウン・ブリッジ維持管理料
  • 歯科技工所ベースアップ支援料

10施設基準対象手術項目一覧

※医科点数表第2章第10部手術の通則の5及び6(歯科点数表第2章第9部手術の通則6を含む)に掲げる手術に係る施設基準として受理された手術件数は次の通りです。(令和7年1月~令和7年12月実績)

区分1に分類される手術

手  術  名手術の件数
頭蓋内腫瘤摘出術等9件
黄斑下手術等6件
鼓室形成手術等0件
肺悪性腫瘍手術等36件
経皮的カテーテル心筋焼灼術29件

区分2に分類される手術

手  術  名手術の件数
靭帯断裂形成手術等2件
水頭症手術等27件
鼻副鼻腔悪性腫瘍手術等0件
尿道形成手術等0件
角膜移植術0件
肝切除術等27件
子宮附属器悪性腫瘍手術等4件

区分3に分類される手術

手  術  名手術の件数
上顎骨形成術等1件
上顎骨悪性腫瘍手術等6件
バセドウ甲状腺全摘(亜全摘)術(両葉)0件
母指化手術等0件
内反足手術等0件
食道切除再建術等0件
同種死体腎移植術等0件

区分4に分類される手術

手  術  名手術の件数
胸腔鏡又は腹腔鏡による手術等336件

その他の区分に分類される手術

手  術  名手術の件数
人工関節置換術40件
乳児外科施設基準対象手術0件
ペースメーカー移植術
ペースメーカー交換術(電池交換含む)
48件
冠動脈、大動脈バイパス移植術
体外循環を要する手術
33件
経皮的冠動脈形成術
 急性心筋梗塞に対するもの20件
 不安定狭心症に対するもの34件
 その他のもの163件
経皮的冠動脈血栓切除術0件
経皮的冠動脈ステント留置術
 急性心筋梗塞に対するもの19件
 不安定狭心症に対するもの29件
 その他のもの135件

11保険医療機関における掲示

その他施設基準に関すること

 緊急整復固定加算及び緊急挿入加算に関する件数

 お知らせ(血液透析患者さん向け)

 外来化学療法診療料1に関するご案内

 救命受診される患者さんへ

 ハイリスク妊産婦共同管理料の施設基準に定める掲示

保険外負担に関する事項

 産科自由診療料金表

 歯科自由診療料金表

歯科診療に関すること

 歯科外来診療における医療安全対策および感染対策について

お薬に関すること

 一般名処方について

 後発医薬品(ジェネリック医薬品)の使用促進について